1994年
現会長 徳平正憲がソフトウェアハウスから独立して起業、株式会社テクノスジャパン創立。
1995年
SAP社とライセンス契約締結。
1996年
企業のBPR(業務革新)とグローバル化に伴い、SAP社のERPシステムが好調。 渋谷区初台の現本社に移転。
1997年
関西事務所を開設。
1999年
初の「SAP AWARD OF EXCELLENCE1999」受賞。
2000年
「SAP AWARD OF EXCELLENCE2000」受賞(2回目)
2001年
ERP、EAI、e-ビジネスの頭文字をとって「トリプルE」を標榜した事業展開を始め、複数の企業とパートナー関係を締結。
Web関連ビジネスを行う株式会社テクノスアイティ設立。
2004年
徳平正憲が代表取締役会長に、城谷直彦が代表取締役社長に就任。
メーカー系販売会社を中心に販売業務に適したSAP社のR/3のテンプレート「Fact-1」「Fact-CS」「Fact-High tech」「Fact-JSOX」「Fact-Financials」を開発
2005年
「SAP AWARD OF EXCELLENCE2005」受賞(3回目)
関西事務所を大阪支店に呼称変更して、西日本エリアの拠点とした。
関連会社として神戸テクノス株式会社を設立。
『ISMS Ver.2.0』、『BS7799-2:2002』の認証を取得。
2006年
東京オペラシティタワーへ本社移転。
株式会社テクノスアイティと合併。
内部統制文書テンプレート「Fact-JSOX」をリリース。
初の「MCFrame AWARD 2006」受賞
2007年
オフショア開発ソフトウェア開発技術教育の拠点として沖縄テクノス株式会社を新設。
SOAソリューションセンターを設置
大阪支店を移転し、さらに関西ソリューションセンターを新設。
2008年
「SAP AWARD OF EXCELLENCE 2008」プロジェクトアワード受賞(4回目)
MCframe AWARD 2008」Excellent Partner受賞(2回目)
2009年
「SAP AWARD OF EXCELLENCE 2009」受賞(5回目)
初の「MCFrame MCCP3部門取得(MCFrameの資格)による個人賞」受賞