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HISTORY沿革

2018

Tecnos Global Company of America, Inc.を通じて、米国クラウドインテグレータであるLirik社を子会社化。
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社が東京証券取引所マザーズ市場上場。

2017

代表取締役に吉岡 隆が就任。
Tecnos Research of America, Inc. の社名をTecnos Global Company of America, Inc.へ変更。

2016

テクノスデータサイエンス・マーケティング株式会社の社名をテクノスデータサイエンス・エンジニアリング株式会社へ変更。
代表取締役 会長に奥出 聡が就任。

2015

東京証券取引所市場第二部へ市場変更。(6月2日)
東京証券取引所市場第一部へ市場変更。(9月17日)

2014

組織再編に伴い東日本ソリューションセンターを東京都新宿区(東京オペラシティタワー)へ移転。
代表取締役CEOに城谷 直彦が、取締役 執行役員社長に山下 誠が就任。
神戸テクノス株式会社を吸収合併。

2013

米国における最新のICT技術動向リサーチのため、Tecnos Research of America, Inc. を設立。
ビッグデータ市場への参入のため、テクノスデータサイエンス・マーケティング株式会社を設立。

2012

大阪証券取引所 JASDAQ市場へ上場。
日本オラクル(株)のERP製品JD_Edward_EnterpriseONE(JDE)を取扱い開始。

2011

愛知県名古屋市に中部支店を開設。

2009

神戸テクノス株式会社を完全子会社化。
インフォアジャパン(株)とサービスパートナー契約を締結。

2007

沖縄県那覇市に沖縄テクノス株式会社を設立。
日本オラクル(株)のERP製品E-Business Suite(EBS)を取扱い開始。

2006

東京都新宿区(東京オペラシティタワー)へ本社機能を移転。
JAVA系モバイルコンテンツの制作を行う株式会社テクノスアイティを吸収合併。
情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001/ISMS)を認証取得。

2005

関西以西の企業を対象に事業拡大するため、兵庫県神戸市中央区に神戸テクノス株式会社設立。
東洋ビジネスエンジニアリング(株)とMCFrameビジネスパートナー契約を締結。

2004

德平 正憲が代表取締役会長に、城谷 直彦が代表取締役社長に就任。
『Fact』シリーズによるテンプレートソリューションの提供開始。

2003

日本オラクル(株)製品のOracle Hyperionを取扱い開始。

1997

大阪府大阪市に関西事務所(現、西日本ソリューションセンター)を開設。

1996

東京都渋谷区に本社機能を移転。

1994

ERPビジネスの成長性に着目し、東京都世田谷区に株式会社テクノスジャパンを設立。(4月27日)
代表取締役に徳平正憲が就任。
ERPビジネスを拡大するためSAPジャパン(株)のERP製品を取扱開始。