サービス

ERP基幹システム

経営情報を一気通貫で一元管理可能なERPを活用して基幹システムを構築することで、企業グループ内の業務最適化を実現します。

  • ERP(Enterprise Resource Planning)とは、企業経営の基本となる資源要素(ヒト・モノ・カネ・情報)を適切に分配し有効活用する経営手法のことです。現在では、企業の基幹系業務を統合し、総合的な経営を行っていくためのシステムを意味します。

基幹システム(ERP/EPM)

テクノスジャパンでは25年以上にわたり、200社超のお客様の基幹システムの導入支援を行って参りました。Best of Breedの考え方によるお客様に最適なプロダクトの選定から、各専門資格取得技術者による、上流コンサルティング、インプリ、運用サポートまでを一気通貫で実施可能です。また、海外子会社展開などグローバル展開支援も実施させて頂いております。

  • ERP(Enterprise Resources Planning)
    経営資源の有効活用の観点から企業全体の業務を統合的に管理し、経営の効率化を図るための手法・概念です。
  • EPM(Enterprise performance management)
    統合管理されたデータをもとに業務プロセス等を可視化して経営判断に活かすための取り組みを指します。

基幹システム(ERP/EPM) サービス詳細

基幹システム サービスの流れ

基幹システム メリット

ERP/EPMを中心とした基幹システムを導入することで様々なメリットが得られます。

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